冬の暮らし

この季節、自宅の薪ストーブはほぼ24時間稼働状態。燃料となる薪は現場の廃材などが主で、ときどき写真のような落書きつきのものに出会います。こちらは現場で自分が描いた指示書代わりのスケッチ。下地の状況を確認しながら電気屋さんとキッチン廻りのコンセント位置を決めた時のものです。半年ほど前のものだけど、懐かしい感じがします。
昨日は次女が干し野菜を作っていました。お小遣いで無農薬の小松菜とパパイヤを買ってきて、ウサ子のためにせっせと作業していました。今日中には完成できるでしょうか。 夜になると子供たちの学習スペースもストーブ近くに移動します。その横で本を読んだりテレビを見たり。家族の距離が近くなる季節です。(A)

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